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GermanNet 論説


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大統領釈明のテレビ記者会見! 開き直り続く。 そして大ウソ? 早く辞任すべき!
投稿日時: 2012-1-5 18:51:21

大統領の疑惑が次々と暴露される中で、1月2日に民営テレビ局を除いた国営テレビ局ARDとZDFだけを招いて、疑惑を晴らす目的で、沈黙を破って釈明のテレビ会見を行った。
その中での主な大統領発言。
(  )はGermanNetのコメント

大統領: 私は何も法律に触れる事はしていない。 ただ私の行ったきた全てに正しかったわけでない。

(法律に触れなくても、国民の模範となり、完全クリーンであるべき立場にある人に、様々な疑惑が暴露されるのは、大統領としてのイメージダーン、信用・信頼性の喪失ではないか! この意識に完全欠如している。)

大統領: 大衆紙Bild紙に私の融資の件で電話を入れた事は大きな誤りだった。 謝罪する。 しかし融資記事の停止を求めて脅かしをかけたわけではない。 当時アラブ諸国を訪問中だったので、その記事の公開は私が帰国するまで、一日延期して欲しいと要請しただけだ。

(翌3日にBild紙は公式コメントを出し、「その電話は延期の要請ではなかった。 公開停止の圧力だった」との声明をすぐに出している。 Bild紙は更にその電話の録音を公開しても良いとしたが、大統領はすぐに絶対拒否の表明をしているのだ! 大統領が自身の云うように、ただ公開延期だけを要請したのなら、電話録音公開に反対する理由はない。 むしろ疑惑を晴らすために賛成する筈だ。 これで疑惑を晴らすための記者会見だったが、またまた疑惑が深まってしまった! もう事実を隠し切れぬ泥沼にますます深くはまりつつある。)

大統領: 私は当時マスコミの犠牲者と感じたのだ。 融資記事公開により家族もキズ付く筈で、家族を守りたかった。 私にも大統領として人権擁護の権利はある筈だ。

(国民に対する疑惑説明の義務よりも、家族の方が大事! ここもドイツ人的!)

大統領: 友人から借金も出来ない大統領にはなりたくない。 大統領だって友人を招いて食事をしたり、休暇を一緒に過ごしたりするのは許される事だろう。

(問題はその費用を誰が負担したかだ。 友人に払わさせていれば、やはり大統領としての立場が無意識にしても影響している事になる。 これらはクリーンさが求められる政治家にとって私生活に於いても充分に注意すべき事なのではないか! 国民に奉仕し、命がけで国民の幸せの実現に奔走すべき政治家にとって、ある程度の私生活の犠牲や限定はやむを得ない事ではないか! 国民の幸せが優先すべきだろう!)

SPD(革新系)やDie Gruenen(緑の党)などの野党では、「もう我慢がならぬ!」と辞任要求の声が益々高まってきている。
国民の模範となるべく求められている大統領職。 外見温厚そうな紳士に見えるが、実はやはり自己中心的な人である事が出てしまったWulff氏には大統領の資格は全くない。 辞任でドイツ国のイメージにもキズを負う事になるが、アジアに見られるような発展から取り残されつつあるドイツをむしろ象徴しているようでもある。
もう辞任は時間の問題である筈だ。 でないとドイツ国そのものがおかしい事になる。


ドイツ大統領Wulff氏の住宅融資に関するドイツ人的な対応! 辞任すべき!
投稿日時: 2012-1-5 0:11:37

このスキャンダルに対しては
トップページに今まで数回となく報道してきたので、経過についてはトップニュースをご参照下さい。

当時彼が州知事の立場にあったにせよ、これは彼の個人用住宅資金の借り入れであり、また手続きにも違法を示すことは何もないので、本来なら批判されるべき事ではない。
だからマスコミもドイツ国民も「辞任せよ!」という声は揚ってこなかった。

更にこれが銀行よりの融資ではなく、ある個人企業家からの借金である事もまだ許されよう。 
しかし問題はその金利も通常より安かった事、通常担保が求められるが、それもなかった事で、やはり当時州知事としての立場が有利に働いたのではないかという疑惑である。 
であれば、州知事法に違反する。 つまり灰色の疑惑なのだ。
もし彼が当時州知事でなかったら、この融資はまだあったとしても、その安い金利と担保なしの有利な条件はまずあり得なかったろうという事だ。 5千万円の大金の融資に担保なしは通常全くあり得ない話。
しかし当時州知事としての立場を利用したとの証拠を挙げる事は不可能であろう事はどこの国でも同じ。
ドイツマスコミもこの辺を追求しないのはこのためか?!

つまり、彼は州知事の立場を利用して、個人的な融資に有利な条件を引き出した事は明らかで、どんな立場でも、あくまで<自分の人生、自分の得>になる事が何よりも大切! これがドイツ人的なのである。
しかし彼にはそれでも流石に多少の良心の呵責を感じていたようだ。 この融資の事実を隠そうと意図していた事がありありと感じられるからである。 
この件が表沙汰になっても、しばらく沈黙し、釈明もなかった。
そして不思議なのは、企業家からの融資の現金の出元が企業家本人からの口座ではなく、彼の夫人の口座から振り込まれていた事である。 これは彼企業家本人の資金であり、融資条件も彼本人と交渉された事も後に判明している。 
何故彼の夫人の口座から振り込まれていたのか?
実際は企業家本人からの資金である事が判明している。 しかし実際は彼の夫人の口座から振り込まさせている。 これは企業家自身との関係を表沙汰にならないように隠蔽しようとした意図がありありではないか?!
この事実で、この企業家からの個人的融資が、自身の州知事としての立場を利用したモラル上で灰色である事は自らも認識していた事がわかる。

ドイツマスコミは融資の事実は報道しているが、彼のその意図についての追求は何故か全くしていない
大統領はしかし後の記者会見で、融資の事実をすぐに公表しなかったのは個人的な事とは云え、正しくなかったとして謝罪している。

その後、企業家よりの借入金はまずいと思ったのか、別の州立銀行から借り受けて返済している事を本人が表明した。 しかしこれもそれを表明した時はまだ州立銀行からの融資契約はされていなかった事も判明して、また事実を述べていないと問題になった。
更にその銀行からの融資金利が格安である事もまた新たな問題として浮上した。
署名人や地位のある人には特別な融資条件は普通との銀行よりの釈明があったが、国民の見本となるべく大統領の地位を利用し、<自分個人の利益>のために役立てたと思われても仕方ないではなかろうか。
つまりここもドイツ人的発想なのである。
或いはPorscheを助け、そのため撮りj引き銀行だったその州立銀行も助ける事になった謝礼だったの噂も出てきている(トップニュース2012-1-2参照)。

極め付きは、融資の件が初めてマスコミが報道しようとした時、すでに大統領の立場にあってアラブ諸国を訪問中に携帯でその新聞社に報道しないように多数の関係者に電話しまくって、圧力をかけた事である。
後にそのマスコミに謝罪の電話を入れたそうだが、マスコミに圧力さえもかけた事実、新聞報道を止めさせようとした事実、これだけでもクリーンであるべき大統領の座を辞任するに値する事ではないだろうか。

ドイツ国を代表するトップの人間として信頼性、クリーン性などが求められ、全ての国民のモデルとなるべきなのに、やはり私生活でも自分の利益だけ追求するよりも、ここでも厳格なクリーンさが求められる筈である。 しかし個人的な融資であったにせよ、これだけ次々と疑惑や問題が暴露されてくれば、「法律は犯してない」と開き直って、大統領の立場にしがみついても、もう彼には大統領職は務まらないだろう。 崩れ落ちた信用、信頼性の回復はもう不可能だろうだからだ。
よって今後政界、経済界からも辞任を求める声が大きくなっていく事も予想される。
しかし彼の辞任には、前大統領Koehler氏が2010年に任期をまだ一年を残して突然に理由不詳(現政権との確執?)で辞任した経緯があり、「2代連続の辞任は避けるべき」と反対する向きもある。





北朝鮮のドイツでの報道に思う
投稿日時: 2012-1-4 23:08:54

この件はトップページ・ニュース項目の<最近の話題2011-12-25>にて報道した。
その後、ドイツでも世襲後継者金正恩体制の強化、軍部台頭が報道されている。
一方同時に北朝鮮の悲惨な経済、疲弊困憊した国民生活なども強調されている。
これは日本の報道ではあまり見られない。
この相対する報道にドイツ人はますます北朝鮮を軽蔑し、本当に愚かな国と呆れさせる印象を強くしている。この印象は同時に韓国を含めた朝鮮民族全体に及ばないとも限らない。 その意味で韓国は、国を挙げてイメージ委員会が韓国の文化イメージ促進を推し進めている意味でも、このまま静観、関係ないとはいかない筈なのある。
南北統一をすでに20年前に平和裏に実現した事を誇りに思うドイツ国民は、統一が未だに実現出来ない朝鮮半島にあまり関心はないが、しかしまだ統一出来ない事実に呆れかえっているのである。特に石器時代的独裁共産主義が未だに存在する事に、ドイツ人は唖然としているのである。

北朝鮮の国民が貧困に喘いでいるのに、核実験や韓国への砲撃や艦船への魚雷攻撃に、ドイツ大衆紙は<気が狂った馬鹿な北朝鮮>とも表現している。
脅し外交、瀬戸際外交を繰り返し、国家協定や約束事も平気で破り、国家ぐるみで麻薬製造販売、偽ドル札製造、テロ、拉致などの犯罪を平気で犯す朝鮮民族、北朝鮮金王朝。 それを何もせずに静観する同じ民族の韓国民族。 逆に国民の多額の血税を使ってセッセと食料や油援助を貢いできた左翼系韓国大統領。日本など普通の人なら初めからわかるのに、それで得たものはやはり何もなかった。
日本には明治維新という革命があったが、朝鮮民族には北朝鮮の民主化の運動は何処からも出て来ない。外国で自由と民主主義のすばらしさを自ら享受している日本の朝鮮総連にしてもそうである。 逆に北朝鮮政府の手下となって、スパイ行動、拉致幇助するその朝鮮国民性には、通常の人間の理解を越えている。 北朝鮮で家族や親戚などが人質と取られているからなのか?
北朝鮮政府の支配下で、独裁者、搾取者、犯罪人の金日成や金日正の指導者を賛美する朝鮮総連や朝鮮学校に、拉致された日本国民の血税を使って援助や税優遇している一部の日本自治体もあるが、これもそのナイーブさ、馬鹿さ加減は全く理解出来るものではないだろう。

ドイツ大衆紙は、そんな北朝鮮を<気が狂った馬鹿な北朝鮮>と報道している。
日本のマスコミは何故この辺の事実ももっと報道し、北朝鮮のキチガイ振りを強調しないのか。それに北朝鮮が怒り狂うのを怖がっている日本の小心マスコミ。だから事実も報道出来ないマスコミの責任も小さくない。

北朝鮮が<核>を放棄する積もりは、どんな事があっても全くない。それは北朝鮮の最後の生命線だからだ。これなくして援助を引き出す脅し外交、瀬戸際外交が出来ない。 そして必ず独裁体制が崩壊する。 世界の最貧国の一つとして誰からも相手にされなくなる。 これを北朝鮮は熟知している。
だから6カ国協議も全く無駄な事で、経費の浪費に過ぎない。 北朝鮮は譲歩をするふりをするだけだ。 金日成が自ら拉致を指示しておきながら、当時小泉首相との会談で拉致を部下の責任にして、すでに全員を処分したと大ウソをつき、偽の遺骨を提出したり、その後は拉致問題は全て解決したと開き直る犯罪国家を相手といくら交渉しても全く実りはなく、時間と経費の無駄な事は今までの実際の経過を見ても明白なのである。
しかし期待した北朝鮮の崩壊も今や不可能になった。 北朝鮮の民主化も今やまた不可能になった。今やこれだけどっぷりっと中国の影響下に浸かった北朝鮮が崩壊すれば、必ず国際批判を無視して中国人民軍がすぐに侵入して北朝鮮を支配する事になる。 米国や韓国、日本も含めて世界はそれを傍観すかない。 中国との戦争になるからだ。
北朝鮮政府は消滅し、北朝鮮民族は中国に支配される事になる。自由のない抑圧された貧困生活はそのまま変わらなく、続いていく事だろう。
もう中国の影響力、支配力から抜け出せず、これからもその支配力がますます強くなっていき、何れは中国の植民地になる事は、ドイツ報道の云う石器時代的独裁共産主義・封建時代的<金王朝>やそれを静観して続けた韓国を含めた全ての朝鮮民族が残した<負の遺産>なのだ。
大変気の毒ながら、北朝鮮民族は今後も救われずに中国支配下の現代版奴隷となっていくかもしれない。ドイツマスコミもそれを予想しているようだ。
開放されるには今後も新しい支配者中国自体が崩壊するまで長い年月を待たねばならないだろう。
また拉致問題もそれまで解決はしないだろう。
しかしその時開放・革命を指導出来る人材が輩出出来るどうか・・・・・。


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