2007年2月から
アクセス数 : 1461903
Seit 02.2007
       
Share (facebook)
中国・韓国の反日運動を日本メディアは連日報道。 中国・韓国の味方なのか?
投稿日時: 2012-8-17 16:40:00

無能・無策な日本政府と外務省が相手国に連発する空約束に反発を強める連日の反日運動を日本の全メディアは盛んに報道している。
これは日本政府や外務省の中国・韓国に抱いている恐怖心をますます増長する事にならないのか。 更にビクビクさせる事にならないのだろうか。

民度の低い、論理のない、感情一点張りの反日運動を連日報道する事は、それを一般大衆により知らしめ、印象付け、広め、拡張していく手助けにならないのか。
それよりも、反日運動の不合理性、正誤性の毅然とした論理を日本メディアは何故主張しないのだろうか。
欧米のメディアではあり得ない事である。

民度の低い、論理のない、感情一点張りの反日運動を連日大々的に報道する価値はどこにあるのだろうか。日本政府と外務省がますます怖気づくだけではないのか。
むしろ「馬鹿な事!」として完全でなくても無視すべき事ではないだろうか。
中国・韓国は反戦運動を広めてくれる日本のメディアに喜んでいるに違いないし、図に乗って益々盛んになっていくのではないか。

日本のメディアが嘗て世界第二次大戦を煽った責任を感じているのだろうか。
日本軍の快進撃を大々的に報道する事は、それだけ新聞が売れるという事だった。
よってメディアは軍部と組んで、快進撃の情報を得ようとした。 軍部もそれを利用し、敗戦が近くになってもそれを隠し、偽の快進撃をメディアに報道させたのである。
日本のメディアは反戦家や反戦運動の動向は一切報じようとしなかったし、戦争の過ちも主張する事は一切なかった。 日本大衆は日本メディアに戦争を煽られた一面があるのである。
日本メディアは現在この事にその責任を感じているだろうか。

そして事実の中立的報道だけではなく、正義の論調、主張をしようとしないのは、その能力と勇気に相変らず欠けているのはないかと思わざるを得ない。
結局屈辱外交の日本政府と外務省と殆ど変わらないのである。
全く情けない事である。 
これで日本は一体再生出来るのか? 

「日本の国力は落ちた。」韓国大統領
「失われた10年の国。米国は日本のようにならない。」オバマ米国大統領
「日本はますます衰退する。米国は日本ではない。」米国大統領候補

首相がクルクル変わる日本に強力な政治は全く不可能でむしろマヒ状態。
海外も呆れている。 

それは狂気じみた私利私欲・権力欲でどんな政府、自民党政権だろうが、民主党政権だろうが、首相が誰であろうが、トップの足を執拗に強引に引っ張り続ける小沢一郎、それで政府は政局運営だけに翻弄され、国や国益のための政策に全く集中する事は不可能な状態である。その責任は彼にある。まさに日本をダメにしている男である。(この項目は別件の論説を参照)

早く消え去る事を祈る!

これから真にリーダーシップのある、国の国益を命をかけて奔走するリーダーは政界にも、経済界にも出てくるのであろうか。
さもないと日本の将来は世界から見放される三流国に落ち込んで行く事だろう。
豊かになり過ぎ、平和ボケにドップリ浸かって、政界でも経済界でも気が緩みっ放しになっているので、一度落ちる所まで落ちて行った方が再生し易いのだろうか。

<補充>
日本マスコミの報道の例(M新聞):

「当面の事態を沈静化させ、将来にわたって問題を制御するには、何をすべきか。それを考えて行動することが、それぞれの国の政治家の重い責務である。

政府は、尖閣諸島に上陸した香港の活動家らを強制送還処分とした。日中関係を混乱させないためにも賢明な判断だと言えよう。

このような摩擦を繰り返して日中関係をこじらせることがいかに相互の戦略的利益に合致しないかを、中国としっかり話し合うことが重要だ。
日本側には通貨交換(スワップ)協定の拡大措置見直しをはじめ、一層の強硬対応を求める動きがあるが、通貨外交や他の政治案件をからめ、対抗手段をエスカレートさせるのはいかがなものか。ICJへの提訴で竹島問題を国際社会の判断にゆだねる構えをとるのであれば、日韓2国間ではいたずらに対立をあおることなく、冷却期間を置きつつ、関係改善の糸口を探ることも考えるべきだ。
尖閣諸島、竹島の問題で中韓両国とこのような対立構図ができてしまったことは、日本の外交力の低下を物語る。領土保全のあり方を考え、近隣外交を再構築することが急務である。」
つまり、中国や韓国の論理なき感情一辺倒の一方的な挑発的行為には一切批判をしていない。
日本の正当性も全く主張していない。
「自分の領土」と一方的に主張して、相手側が仕掛けてきた事である。
それなのに、冷静に対処すべき、しっかりと話し合う事が重要と主張する。 国益のぶつかり合う外交を、世間知らずの如く、全くナイーブに、理解を全くしようとしない。
「論理なき感情一辺倒の一方的な挑発的行為を続ける中国や勧告に理性と論理で話し合いが通じる」 とまだ信じているとすれば、それこそジャーナリストの能力、判断力が疑われる。
ジャーナリスト失格で、むしろ世論を間違った方向に導く、国と国益を守れない極めて日本にとって危険な事である!

泥棒に入られ、刃物で物色されている家族に対して、「警察は呼ぶな(自衛隊)、冷静に対処せよ、泥棒と話し合いで解決の糸口を掴め!」と云っているのと基本的には全く同じ事ではないか。 何処が違うのだろうか。

外交は強力な政治力や軍事力を背景に国と国益のぶつかり合いで守っていくのが、現実となっているではないか。中国の軍事力を背景にした強引な拡張主義が現実にそれを証明しているではないか。
中国やロシアの横暴に国連だって全く機能していないではないか。

泥棒の如く相手に仕掛けられて、相手から刺激されておきながら、しかし相手を刺激するな、これ以上エスカレートさせるなと、一方的に自制するのは日本政府と外務省とマスコミである。
相手に間違ったシグナルを送り続け、相手側に図に乗らしているのである。

人が良過ぎて、日本人一人では厳しい現実での外交は無理なのだろうか。
それなら、外国の民間人を含めた協力な外交戦略委員会なるものを設置して、政府や外務省に政策とその実行にアドバイスして行く機関を設置するのも良い方法だと思うのだが・・・・。



1 5 6 11 12
<ドイツ生活情報>
夢の文化大国、ドイツ。
特に裕福でもない人々が、
豊かな自然と文化が融合した環境の中で、
ゆったりとした生活を楽しんでいる。
その基盤となるドイツ社会とは?
そしてドイツ人気質とは?
ドイツに在住の日本人によるドイツの暮らし方の紹介です。
ドイツのライフスタイルを簡潔に掲載し、
ドイツで生活する上で参考にしていただきたい情報が満載です。
ドイツでの生活について、
電車の乗り方や車の運転の仕方、
住宅の探し方、ドイツでの食事事情(食材についても細かく)、
子供の幼稚園問題、文化、お金の話、人間関係の話、ドイツに暮らす日本人の生活など、
多岐にわたりわかりやすく具体的に書いてあります。
例えば洗濯機や浄水器といった細かな生活用品、
食材ではトマトやキャベツといった個々の素材まで、
日本との違いやその良し悪しを率直に書いています。
企業の派遣でドイツに赴任している方やドイツの学校で留学する方、研究に訪れた方や、
ドイツへの赴任の予定がある方(もしくは国際結婚されてドイツにはじめて住まれる方)はへぜひお勧めいたします。
また、ドイツへ住まれる予定のない方でも、ドイツの暮らしに興味がある方はとても面白く読むことができると思います。
細かなところまで具体的な違いが書かれているので「へぇ〜」っと思うことがたくさんあるのでは?
ドイツを知るお勧めのホームページです。
夢の文化大国、ドイツ。
特に裕福でもない人々が、豊かな自然と文化が融合した
環境の中で、
ゆったりとした生活を楽しんでいる。
その基盤となるドイツ社会とは?そして
ドイツ人気質とは?
ドイツに在住の日本人による
ドイツの暮らし方の紹介です。
ドイツのライフスタイルを
簡潔に掲載し、ドイツで生活する上で
参考にしていただきたい情報が満載です。
ドイツでの生活について、電車の乗り方や
車の運転の仕方、住宅の探し方、ドイツでの食事事情
(食材についても細かく)、子供の幼稚園問題、
文化、お金の話、人間関係の話、
ドイツに暮らす日本人の生活など、多岐にわたり
わかりやすく具体的に書いてあります。
例えば
洗濯機や浄水器といった細かな生活用品、
食材ではトマトやキャベツといった
個々の素材まで、
日本との違いやその良し悪しを率直に書いています。
企業の派遣でドイツに赴任している方や
ドイツの学校で留学する方、
研究に訪れた方や、
ドイツへの赴任の予定がある方
(もしくは国際結婚されてドイツにはじめて住まれる方)は
ぜひお勧めいたします。
また、ドイツへ住まれる
予定のない方でも、ドイツの暮らしに興味がある方は
とても面白く読むことができると思います。
細かなところまで
具体的な違いが書かれているので
「へぇ〜」っと思うことがたくさんあるのでは?ドイツを知るお勧めのホームページです。
夢の文化大国、ドイツ。
特に裕福でもない人々が、豊かな自然と
文化が融合した環境の中で、ゆったりとした
生活を楽しんでいる。
その基盤となる
ドイツ社会とは?そしてドイツ人気質とは?
ドイツに在住の
日本人によるドイツの暮らし方の紹介です。
ドイツのライフスタイルを
簡潔に掲載し、ドイツで生活する
上で参考にしていただきたい
情報が満載です。
ドイツでの生活について、
電車の乗り方や
車の運転の仕方、住宅の探し方、ドイツでの食事事情(食材についても細かく)、
子供の幼稚園問題、文化、お金の話、
人間関係の話、ドイツに暮らす日本人の生活など、多岐にわたりわかりやすく具体的に書いてあります。
例えば洗濯機や浄水器といった細かな
生活用品、
食材ではトマトやキャベツといった個々の
素材まで、日本との違いやその
良し悪しを率直に書いています。
企業の派遣でドイツに赴任している方やドイツの学校で
留学する方、研究に訪れた方や、ドイツへの赴任の予定がある方(もしくは
国際結婚されてドイツにはじめて住まれる方)はへぜひお勧めいたします。
また、ドイツへ住まれる予定のない方でも、
ドイツの暮らしに
興味がある方はとても面白く読むことができると思います。
細かなところまで具体的な違いが
書かれているので「へぇ〜」っと思うことが
たくさんあるのでは?
ドイツを知るお勧めのホームページです。
夢の文化大国、
ドイツ。
特に裕福でもない人々が、
豊かな自然と
文化が融合した環境の中で、
ゆったりとした生活を
楽しんでいる。
その基盤となるドイツ社会とは?そして
ドイツ人気質とは?ドイツに在住の日本人による
ドイツの暮らし方の
紹介です。
ドイツのライフスタイルを簡潔に掲載し、
ドイツで生活する上で参考にしていただきたい
情報が満載です。
ドイツでの生活について、電車の乗り方や車の運転の仕方、住宅の
探し方、ドイツでの食事事情(食材についても細かく)、子供の
幼稚園問題、文化、
お金の話、
人間関係の話、ドイツに暮らす日本人の生活など、
多岐にわたりわかりやすく
具体的に書いてあります。
例えば洗濯機や浄水器といった細かな
生活用品、食材ではトマトやキャベツといった個々の
素材まで、日本との違いやその良し悪しを
率直に書いています。
企業の派遣でドイツに赴任している方や
ドイツの学校で留学する方、研究に訪れた方や、
ドイツへの赴任の予定がある方(もしくは国際結婚されて
ドイツにはじめて住まれる方)はへぜひお勧めいたします。
また、ドイツへ住まれる予定のない方でも、ドイツの暮らしに
興味がある方はとても面白く読むことができると思います。
細かなところまで具体的な違いが
書かれているので「へぇ〜」っと思うことが
たくさんあるのでは?ドイツを知るお勧めのホームページです。ドイツの生活情報と掲示板1:ドイツでの趣味に関する掲示板 趣味 − スポーツ − 同好会や親睦会や仲間募集の場、同好会のリストはこちら
ドイツの生活情報と掲示板2:ドイツでの女性に関する掲示板1 恋愛や結婚や家庭 − 料理 − 美容や健康や病気 − 育児や教育など意見や情報交換の場
ドイツの生活情報と掲示板3:ドイツでの女性に関する掲示板2 流行 − うわさ − 街の話題など何でも話し合う和気藹々の井戸端会議
ドイツの生活情報と掲示板4:ドイツでの事件に関する掲示板 生活や職業や組織上のトラブル − 苦情や不平 − 犯罪や盗難や事件など意見や情報交換の場
ドイツの生活情報と掲示板5:ドイツでの討論に関する掲示板 ドイツという国やドイツ人やドイツの風習や日本や日本人との比較などの意見や情報交換の場
ドイツの生活情報と掲示板6:ドイツでの情報に関する掲示板 街や催物やショッピングやお店などの情報 − 耳寄りな話や面白い話や役立つ話
ドイツの生活情報と掲示板7:ドイツでの生活に関する掲示板 その他生活一般やIT関連など
ドイツの生活情報と掲示板8:ドイツでの取引に関する掲示板 住居(貸します) − 売買(売ります) − 求人 − 新事業や新製品紹介 − その他取引関連
ドイツの生活情報と掲示板9:ドイツでの<告知板や質問箱> EbiharaGermanNetの掲示板です。ご自由にどうぞ。