A320墜落に新事実!

掲載日 2015-3-28 13:40:00 | トピック:  

故意に墜落させたする副操縦士の自宅を検察が捜査した所、事故当日付けの破り去られた医者の診断書が発見された。
それによると、事故当日「勤務していけない」と記載されていた。
病名など詳細は検察は公表していないが、本人はこの診断を会社GermanWings社には内緒にして飛行業務を続けていた。数年前にも、精神異常で診察を受けた事実も判明した。
検察はこれらの事実と故意に墜落させたとする事実の因果関係を調べている。
一人の精神異常者に、全く関係のない149人の命が一緒に死の道ずれにされたとしたら、全くたまったものではない!

<追加>

フライトレコーダーが発見され、分析したところ、副操縦士の自殺が立証された。
故意に急降下させ、山中に向かって更に速度を上げた事が確認された。





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