若い男が新しい恋人に誕生日のプレゼントを買いに街に出かけた。

掲載日 2016-1-22 11:43:04 | トピック: ★

まだ知り合って間もないので、いろいろ考えた末、余り個人的になり過ぎない手袋、ロマンティックな厚手の手袋に決めた。 恋人の妹に一緒に選んでくれるように頼んで、一緒にC & Aに出かけた。
そこで、彼は白い手袋を、妹は自分用にパンティーを購入し、夫々別に包んでもらう事にした。
売り子はそれを間違えて、手袋を妹に、そしてパンティーを若い男に渡してしまった。
若い男は手袋をもらったと思い、パンティーを持って郵便局に行き、手紙と一緒に恋人に送る事にした。
その手紙にはこう書かれてあった。
「私の愛する恋人よ! 誕生日おめでとう! ここにプレゼントを送ります!
このプレゼントにしたのは、君が私と一緒に夕食に出かけるとき、君はこれをしていないからです。
僕はボタンの付いた長いのがいいかなと思ったのだが、君の妹が短いのが脱ぎ易いと言ったので、短いのにした。
色が汚れ易いと思ったが、売り子が自分はもう3週間もはいているが、全然汚れないと、彼女のを見せてくれた。 ではこれも試してくれと彼女に頼んだところ、大変素敵に見えた!
君が最初にこれを着る時は、僕が着せたい! でもそれまでには、このプレゼントは多くの人の手と接触している事だろう! 最初に脱いだ時は必ず中に息を吹きかけてね、多分着ている時に、少し湿ってしまう事もあるから・・・。
僕は今後このプレゼントに何度キスする事か! 今度の金曜日の夜、これを着ているといいな!

君への愛と共に・・・。

追伸:
これを少しまくって着て見て! 内側の毛が少し見えるように!」

彼女は彼に再び会う事はなかった!




ドイツ生活情報満載! 掲示板など | EbiharaGermanNet.comにて更に多くのニュース記事をよむことができます
https://www.ebiharagermannet.com

このニュース記事が掲載されているURL:
https://www.ebiharagermannet.com/modules/news/article.php?storyid=1997